Orvia Mail for iPhone

メールを、
一日のリズムで。

大事なものから先に、ほかは後回しに。朝から夜まで寄り添う、静かなメールアプリ。

Mac 版は配信中 →

無料 · iOS 17 以降が必要

試してみて:カードを右にスワイプで既読、左でスキップ。残りのメールを片づけたり、下のタブを切り替えたりできます。スタンプをタップするとやり直せます。

17 秒で、Orvia の一日。

07:40

朝 · 起きたばかり

夜のメールは、朝のうちに。

招待は「予定を作成」、ToDo は「タスクを追加」。処理すると次のカードへ自動で進みます。じっくり読みたい契約書は「午後にリマインドして」と話すだけ。

  1. 招待 → 予定を作成
  2. ToDo → タスクを追加
  3. 契約書 → 音声でスヌーズPlus

10:00

午前 · デスクで

大事なものから、一通ずつ。

開くとすぐ「重要」。「受け取りました」で済むメールは、スマート返信に下書きを任せて、確認して送るだけ。

  1. 「重要」で請求明細を開く
  2. スマート返信で下書きPlus
  3. 確認して送信

15:00

午後 · どこかにログイン

認証コードは、開かずにコピー。

別のアプリでコードを送信し、Orvia に戻ったらカードから直接コピー。朝スヌーズした契約書も、時間どおり戻ってきます。

  1. 別のアプリでコードを送信
  2. 戻って、そのままコピー
  3. スヌーズした契約書が戻る

21:30

夜 · ソファで

残りは、気分しだい。

配送、請求、ニュースレターは「残りのメール」に。読みたければ開いて、そうでなければすべて既読に。今日はこれでおしまい。

  1. 気になるニュースレターを読む
  2. 残りはまとめて既読に
  3. 今日、すっきり

静かで、安心。

メールを読むアプリだからこそ、まず信頼を。Orvia は初めから扉を閉じておき、開けるかどうかはあなたが決めます。

セーフリーディングは初期設定でオン

リモート画像やトラッキングピクセルは、許可するまで読み込みません。

クラウド AI は初期設定でオフ

メールボックスごとにオンにできます。確認するまでメールの内容をクラウド AI に送りません。音声スヌーズの録音は処理後すぐに削除します。

AI のデータリージョンを選べる

中国本土、EU、米国、インターナショナル。クラウド AI をオンにする前にリージョンを確認します。

パスワードは iPhone の中に

メールボックスのサインイン情報はシステムのキーチェーンに保存されます。

すべてのメールボックスを、ひとつの受信トレイに。

仕事もプライベートも、同じ Today で大事な順に。

無料の Standard はメールボックス 1 つまで。複数のメールボックスには Orvia Plus が必要です。Orvia Plus は iPhone と Mac の両方で使えます。Mac 版について →

まずは無料で。

メールボックス 1 つなら無料で十分。メールボックスを増やしたり AI を使いたくなったら Orvia Plus へ。

Standard

無料

  • メールボックス 1 つ
  • Today カードと分類
  • コードのコピーや予定の作成などのクイック操作
  • スヌーズ
  • セーフリーディング

Orvia Plus

価格を見る →

  • Standard のすべての機能
  • 複数のメールボックス
  • スマート返信、要約、翻訳
  • 音声でスヌーズ時刻を設定
  • iPhone と Mac で共通

明日も、この静けさで。

Orvia Mail for iPhone は App Store に近日登場します。

近日公開App Store Orvia Mail は Mac でも →

デモ内のメールとブランドは架空のものです。スマートフォンの画面は自動デモです。音声スヌーズとスマート返信には Orvia Plus と、メールボックスでのクラウド AI の有効化(初期設定はオフ)が必要です。